鎌倉の小町通りがいつの間にか、、、
鎌倉の小町通りで電線地中化工事が進んでいますが、地中化が終わった部分の足下を見てみると、土色に塗られていました。

鎌倉市は景観指定都市として、街並みの色彩をあれこれ考えなければならないのですが、自然な色ということで土色になったのだと思います。塗りたてでちょっと違和感がありましたが1ヶ月もすると味わいが出てくると思います。電線の地中化工事はまだ入口から数十メートルに満たないのですが、小町通りの北端まですべて電線が撤去されて路面が整備されたら、それはスッキリと美しいと思います。
心配なのは、あれだけの人が通行するので、すぐ剥げてしまうのではないか?ということです。それと残念なのは、せっかく道路を奇麗にしても、店舗の中には、売らんがために紫などピンクだのと奇抜な色や看板を出していることです。観光客は、鎌倉らしさを求めてくるのですから、街並みのコードというものを少しは理解して欲しいですね。



































































コーポラティブ住宅の勉強する人が、必ず通過する事例建築が経堂の杜(東京都世田谷区)である。定期借地型を利用した環境共生型の集合住宅である。これについては、
子供部屋は、はじめは1つの部屋で大きくなったら間仕切るなんてのは序の口で、ほんとに最小限で良いと思う。まずその使用期間を考える。本当に必要なのは12歳から大学卒業程度までの10年足らず。11歳と9歳の我が子も学習机は使わずダイニングテーブルで勉強するし、夏は3階は暑いので1階の部屋で寝たりと子供部屋の使用時間は少ない。
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